| 書名 |
デユポン シヨテン ノ キミヨウ ナ ジケン |
| デュポン書店の奇妙な事件 |
| 著者名1 |
フアブリ-ツイオ アルテイエ-リ |
| ファブリーツィオ・アルティエーリ/作 |
| イタリア・トスカーナ州生まれ。エンジニア、工業高等技術専門学校の講師を経て作家。 |
| 著者名2 |
クラウデイア ペトラツツイ |
| クラウディア・ペトラッツィ/絵 |
| 著者名3 |
ヨシトミ アヤ |
| よしとみ あや/訳 |
| 出版者 |
カゲシヨボウ |
| 影書房 |
| 出版年 |
202505 |
| ページ |
234p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-87714-503-3 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
本はなんの役にたつ? 1900年代初頭のパリ。通行人の財布を盗んで暮らしていたマックスは、警察から追われ、閉店した小さな本屋に逃げこむ。だが、そこには人の気配が。一方、通りの向かいには大書店が出現し…。 |
| 内容紹介2 |
通行人の財布(さいふ)を盗(ぬす)んで暮(く)らしていたマックスは、警察(けいさつ)に追われ、香水店の娘(むすめ)デジレの発案で、古い無人の本屋に逃(に)げこんだ。しかし、そこには人の気配が…。一方、通りの向かいに本を押(お)し売りする大書店が出現(しゅつげん)。小さな本屋をまもるため、マックスたちの大作戦がはじまる! |