| 書名 |
アジア タイヘイヨウ センソウ ト ミヤザキケン |
| アジア太平洋戦争と宮崎県 |
| 副書名 |
ケンミン ハ ドノヨウナ センソウ オ タイケン シタカ |
| 県民はどのような戦争を体験したか |
| 叢書名 |
ミヤザキブンコ |
| みやざき文庫 150 |
| 著者名1 |
フクダ テツフミ |
| 福田 鉄文 |
| 出版者 |
コウミヤクシヤ |
| 鉱脈社 |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
310p |
| サイズ |
18.8cm |
| ISBN |
978-4-86061-846-9 |
| 内容紹介 |
アジア・太平洋戦争の16年。県民にとってのその真実を宮崎県内の戦争遺跡を発掘し語りかけ聴いた40年の活動の集大成第3集。戦前から戦中、戦後へと《民》の視点から記録。 |
| 収録内容 |
第1章 戦争への足音 |
| 第2章 戦争がはじまった |
| 第3章 本土防衛から決戦へ。すべてが破壊された。 |
| 第4章 戦争が終わったあとで |